BBクリームとCCクリーム それぞれの特徴

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BBクリームとCCクリーム それぞれの特徴

ラウディ BB&CCクリームは、BBクリームとCCクリームの特徴を併せ持っていると言われます。

 

トリア エイジングアイケアレーザー

 

でも、BBクリームとCCクリームの違いがイマイチ分からない・・・

 

そこで、BBクリームとCCクリームの違いを調べてみました。

 

BBクリームとは

 

BBクリームとは、いったいどんな意味なのでしょうか?

 

BBクリームのBBは、Blemish Balmの略で、ブレミッシュ(欠点・傷)を補うという意味だそうです。

 

もともとは、クリニックでピーリングやレーザーなどを受けた後の傷ついた肌を守るために開発されたものなんです。

 

そのため、カバー力に優れ、紫外線などの外部刺激から肌を守ることができるように作られています。

 

今では、手軽なファンデーション代わりとして進化してきました。

 

美容液、クリーム、化粧下地、日焼け止め、ファンデーションなどの機能をすべて兼ね備えていて、いわば、メイクのオールインワン的な存在になっていますね。

 

カバー力を増すために、油分が多く含まれていることが多いのも特徴です。

 

そのために、伸びが余り良くなく、厚塗りになりやすいという欠点があります。

 

これは、傷跡を隠す目的で、カバー力重視で開発されたので仕方のない事でした。

 

ラウディ BB&CCクリームは、BBクリームのカバー力を保ちながら、非常に伸びが良く、厚塗り感もなく、ヨレることもないように作られています。

 

CCクリームとは

 

CCクリームは、実はその意味ははっきりしていません。

 

各メーカーで独自に意味を持たせていたりもしますが、一説によると、BBクリームの後発だからCCになったとさえ言われています。

 

BBクリームは医療機関が発祥なので、化粧品としての機能よりも、手術後の肌を守ることに重点を置いて作られました。

 

一方、CCクリームは、化粧品会社が発症なので、化粧品としての機能を重視して作られています。

 

BBクリームの「厚塗り感」や、「伸びの悪さ」などの欠点を補い、薄付きで伸びがよく、肌を補正する働きがあります。

 

しかし、CCクリームは、残念なことにカバー力ではBBクリームにかないません。

 

ラウディ BB&CCクリームは、CCクリームの伸びの良さや、肌につけたときの軽さを実現しながらも、BBクリームのカバー力や紫外線から肌を守る機能を持っているのです。

 

実際に使ってみるとわかりますが、ラウディ BB&CCクリームは肌への負担を感じることなく、コンシーラーを使わなくてもシミやくすみをカバーします。

 

さらに、UV効果もSPF35、PA+++と、日常生活を送るのには十分なものを備えています。

 

ラウディ BB&CCクリームが選ばれる理由はここにあるのです。

 

BBクリームとCCクリーム それぞれの特徴ラウディ BB&CCクリームを実際に使った写真付きレビュー